夏のアップヘアで目立つキレイな「うなじ」どうやって脱毛してる?

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どうやって脱毛などのお手入れしてるの?

夏といえば、涼しげなポニーテール、お団子などのアップヘアにする人が多いですよね。それから、花火大会やお祭りで浴衣を着る時、髪を上げる人はきっと多いハズ。

そんなときの「うなじ」、男性は結構チェックしているものなんです。 うなじまわりのムダ毛・産毛などを放置していませんか? うなじが目につきやすい夏こそ、キレイにお手入れして「うなじ美人」になりましょう♪

一般的なうなじのお手入れ方法

うなじ処理している人の多くは、以下のような方法でお手入れしています。しかし、うなじはとってもデリケート。アフターケアをしっかりしないと、肌が荒れたりニキビができて、余計に汚くなってしまうことも!

1.カミソリで剃る

もっともポピュラーな方法。カミソリは100円でも売っているので、一番安くお手入れできます。シェービング剤がついたカミソリもドラッグストアなどで販売されていて、購入しやすいのもうれしいです。ただ、安いだけあってやはり肌に負担がかかってしまいます。

メリット
◯安く処理できる
◯購入しやすい

デメリット
×見えないからうまく剃れない
×肌が弱いとカミソリ負けする
×ブツブツが残ってしまう

2.脱毛テープ・ワックスシートを使う

ドラッグストアの脱毛コーナーなどで販売されているのがコチラ。粘着シールを貼っけてはがすという、原始的な脱毛法です。カンタンなのが魅力ですが、やはりお肌の念入りなアフターケアが大事。

メリット
◯一瞬で抜ける!
◯どれだけ抜けたかわかる

デメリット
×無理にはがすから痛い!
×太い毛が抜けない
×肌が荒れやすい

3.シェーバーで剃る

家電量販店などで販売されている、電気シェーバー。電池ひとつ、片手でカンタンに操作できるのが大きな特徴。しかし、見えないところなので剃り残しが出たり、毛が濃いと跡が残ることも。

メリット
◯手軽に処理できる
◯ほとんど痛くない

デメリット
×どうしても剃り残しが出る
×見えない部分は上手に剃れない

どの方法も、敏感肌の人には結構キビシイ・・・
じゃあ、どうすればいいの!?

そんな人にオススメなのが、脱毛サロンの「レーザー脱毛」

レーザー脱毛、光脱毛ってどうするの?痛くない?そう思った人もいるでしょう。

しかし、レーザーは痛みがほとんどなく、プロが丁寧に施術するので、仕上がりがとってもキレイ!

 光・レーザー脱毛のメリット
◯痛くない
◯10分~15分程度で終わる
◯初回料金はとても安い
◯肌が荒れない
◯施術後に毛がスルスル抜ける
◯好みの形にしてくれる

光・レーザー脱毛のデメリット
×ほかの処理よりは少しお金がかかる
×サロンに通う手間がかかる

肌が弱くて処理に悩んでいる人、キレイに仕上げたい人には、肌トラブルと無縁なレーザー脱毛がもっとも向いているでしょう。初回限定割引をおこなっている美容サロンもあるので、総合脱毛ランキングのお店などへ一度行って体験してみるのがオススメ。

この夏、うなじ美人になって、海やお祭りをおもいっきり満喫しちゃいましょう☆

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